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2007年06月25日
草木染夏物発表会 7/12~14

草木染夏物発表会
2007年7月12日(木)~7月14日(土)
11:00~17:00
真備町のギャラリーはるかによる草木染夏物発表会です。
早くも、今年の新作の洋服・ラタンのバッグ等が50パーセントオフとのこと。
3日間限りですので、ぜひ足を運んでみて下さいね。
投稿者 Penny Lane : 22:01 | コメント (0)
2007年06月24日
2回目 エスキーナ ライブ

先月に引き続き、エスキーナライブでした。
開始の7時頃、急に雨が激しく振り出したにも関わらず、前回に続いてお越しの人や、前回のウワサを聞いて来られた人など、続々と集まって、今回も楽しいあっという間のひと時でしたね。
今回はゲストにフルートの平野さんが参加されており、また前回とは違った演奏を聴かせていただきました。
次回のライブの時は、みなさんもぜひどうぞ!!!
投稿者 Penny Lane : 21:52 | コメント (2)
2007年06月20日
里帰り夢展 7/18~23

里帰り夢展
2007年7月18日(水)~7月23日(月)
10:00~18:00[最終日は16:00まで]
毎年恒例になりました、ジュエリー工房・悠の『里帰り夢展』。
生まれ育った懐かしい土地での個展も、今年で5回目になりました。
夢いっぱいのアクセサリーの数々をどうぞご覧下さい。
投稿者 Penny Lane : 22:21 | コメント (0)
2007年06月04日
7/10(火) Okamoto Island LIVE

『Okamoto Island』
2007年7月10日(火) 19:30~ 4,000円 【1Drink付】
《出演》 岡本博文(G.) 佐伯準一(Key.)
イスラエル・セデーニョ(B.) マーティ・ブレイシー(Dr.)
岡本博文・エレクトリックギター初リーダーアルバム
『グラン・ブルー』 発売記念ツアー
岡本博文が自己の音楽キャリアのスタートである、エレクトリックギタリストの原点に戻り、作曲家・アレンジャーとしての現在進行形を閉じ込めた自信作『グラン・ブルー』。
そこにはラテン系のテイストと、ファンキーなサウンドの絶妙なバランスのミックスで表現する個性的な世界があり、リゾート感覚を持って爽やかな風を聴くものに感じさせる新型マリン系ミュージックです。
岡本アイランド1stアルバム発売記念ツアーとして、強力メンバーとともに倉敷・Penny Laneライブです。
岡本さんのHPもあわせてご覧下さい。試聴もできますよ。
http://www.eonet.ne.jp/~jawango/
※チケットは当店にて販売中です[お電話でお問い合わせ下さい]
Penny Lane ℡086-421-3987
《Okamoto Island is》
岡本博文(ギター)
ジャズギタリストとしてスタートしながら、活動は多岐に渡り、現在はアコースティック&エレクトリックともに高い評価を受けている。関西から全国に向けて音楽を発信している数少ないアーティストの一人でもある。ミルバ、ホルへ=クンボ、渡辺香津美、橘いずみ、渡辺裕之、村上ポンタ秀一、セザール=オルギン、伍芳、ミゲール=バルコス、NORA、土岐英史、山本恭二、小沼ようすけetcの、内外の様々なジャンルのアーティストと共演。2000年、ブエノスアイレスにて、ファン=ファルーにフォルクローレギターを師事。 2001年ニューヨーク、ボストンにて、ジーン=バートンシーニー、ブレット=ウィルモットにコードワークを師事。特に、本格的タンゴバンド『アストロリコ』のメンバーで、日本でも数少ないタンゴの伴奏者としても貴重な存在である。
佐伯準一(キーボード)
白井克治とニューソニックジャズオーケストラ等を経て1980年ボストン渡り、タイガー大越、ジェリー=アトキンスに師事。その後、アーリーバーズ、小坂務カルテット、ユニゾネア等を経て、現在タイガー大越&タイガーズ=バグ、稲垣二郎とソウルメディア、河田健カルテット、 トモ藤田バンド、自己のトリオなどでLIVE活動を行う。平行して、Saeki Music Studioでコンピュータを使った音楽制作、 CMなどの録音でも活躍中。1999年、2000年と、ハワイインターナショナル=ジャズ=フェスティバルにも出演。現在、宝塚歌劇団のオーケストラも務める。また、韓国で日本人バンドとしてはもっとも知られ人気のあるフュージョンバンド『ブラック=キャンデー』のメンバーでもある。多彩なシンセサイザーのアレンジと安定感のあるプレーには定評がある。
イスラエル=セデーニョ(ベース)
10才から、音楽学校でプエルトリコ交響楽団のコントラバス奏者フレッド=シルバらから英才教育を受ける。1981年ソノーラ=ポンセーニャと共演。1982年ニューヨークに再び帰り、ティト=アレンオーケストラに入る。いずれも、サルサの大御所中の超大御所であるが、ニューヨークの中心的サルサバンドの多くで演奏を続ける。1994年ファニア=オールスターズの中心的人物にして、音楽監督ラリー=ハローズの希望で『ラテン=リジェンドバンド』に抜擢され、東京ブルーノートに出演、その後ノラ(当時オルケスタ・デ・ラ・ルス)をゲストに迎えたりしながら何度も来日。1998年パリ在住、アフリカ出身フルート奏者マキントの日本ツアー参加。2000年世界でもっとも有名なスターパーカッショニスト、ジョバンニ=イダルゴのバンドの日本ツアー参加。 現在、日本の代表的フルート奏者・赤木りえのバンドのレギュラーも勤める。
マーティー=ブレーシー(ドラムス)
18歳でプロデビュー、ジャッキー・ウィルソン、ザ・シャイライツ、タイロン・デイビス等のドラマーとして全米ツアーやライブハウス等で活躍。1973年に来日。1980年、『ダンシング・オールナイト』等の数々のヒット曲を生んだ、"もんた&ブラザーズ"のメンバーとなり、日本で一躍スタープレイヤーとなる。その後もオメガトライブ、本田美奈子、上田正樹、八神純子、桂銀淑、小沢健二、BADBOYSBLUESBAND、CHAR、中本マリ、井上タカユキ、塩次伸二、ミッキーカーティス、スピリッツ(打楽器グループ)等のジャンルを超えた数多くのアーティストと共演。最近では、ゴスペラーズのレコーディングに参加。幅広い分野において豊かな感性とリズム感(キレ)の良さを発揮している。国境を越えた各国民俗音楽の研究にも余念がなく、アフリカンミュージシャン”ママドゥ”との共演、和楽器の尺八奏者、中村明一との共演や、”わらび座”のコンサート出演等で日本の響きを感じ取り、現在特に、ドラム(太鼓)とリズムの研究に重きを置き、”炎太鼓”とのレッスンにも参加、コンサートにも出演。実に多方面において第一線で活躍を続けている。
投稿者 Penny Lane : 19:26 | コメント (4)
6/24(日) esquina LIVE
esquina LIVE
2007年6月24日(日) 19:00~ 1,000円 【1Drink付】
《出演》ino(Vo.) 竹原美貴(Vo.) ホーサ石井(G.) 岡崎彰彦(Per.)
先月のライブが大好評につき、今月も登場願いました⌒⊥⌒ゞ。
ブラジリアンポップスです。
楽しくて、心地よいひと時をどうぞ。
チャージ制ですので、お気軽に遊びに来てください。